2009-11-01

喜ばれることの喜び それが一番大事

患者様が矯正装置をはずしクリーニングした後、鏡で新しい自分を見て抑えきれない笑顔を見ると自分自身うれしくて仕方がない。昨日は厚木からいつもお父さんが、車に乗せてやってくる中一の男の子の矯正装置をはずした。動的治療期間は一年と少しだったが、ほとんど自分からしゃべらない子だったが、昨日は満面の笑みでありがとうございましたと挨拶してくれた。それ以上に喜んでいたのはお父さんだった。いや、やっぱりそれ以上に喜んでいるのは自分だったかもしれない。その笑顔のを見るために一生懸命させていただいてます。

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